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2018.05.17

BBS-RS-GT18インチ/バレル2次元研磨ブラッシュド/パウダースモークブラック(黒中間色) フルパウダーコート

BBS-RS-GT18インチ/バレル2次元研磨ブラッシュド/パウダースモークブラック(黒中間色) フルパウダーコートです。

当社独自のブラッシュド方のバレル研磨ベースからディスク天面をブラッシュドしてディスクサイド面はユズ肌の銀の光沢になるのがバレル2次元研磨ブラッシュドです。

スポークサイド窓部の立体的な箇所隅々までバレル研磨により鏡面仕上げして天面をブラッシュドするのがバレル3次元研磨ブラッシュドです。

BBS-RS-GT18インチ/バレル2次元研磨ブラッシュド/パウダースモークブラック(黒中間色) フルパウダーコート


山口県のお客様・・・一部エグレ欠けが有りですが塗装&ポリッシュ程度良好なハイパー塗装RS-GT-DSK-Pです。

ガリ傷と言うよりエグレ欠けの肉盛り修理

2Ps本体インナーリムから側面リム剥離研磨

2Ps本体先塗りパウダーグロスブラック静電噴射!

アウトリムBBFバフポリッシュ

ポリッシュ密着製向上のガスグラスプライマー化学処理してアウトリムへのパウダーアクリルクリアー静電噴射!
リムはここでひとまず完了!

ディスクの塗装剥離

ブラスト研磨

ハンドアクション研磨

ディスクサイド面窓部光沢のための乾式バレル研磨

ディスクサイド面窓部光沢出しのための湿式バレル研磨
※ウエットブラストも完備してますが、ウエットブラストでは光沢が出ず白濁しますのでバレル研磨機導入後はウエットブラストの出番が無くなりました。

ブラッシュド光沢出しのためのディスク天面バフ磨き

ディスク天面ブラッシュド

パウダースモークブラック(黒中間色)静電噴射!

組み付け合体完成!

ディスク窓部サイド面はバレル2次元研磨で鈍い銀の光沢になりますのでパウダースモークブラックを塗る事でハイパー塗装(DBK)調の表現になります。

薄っすらっと入た透明の黒でアルミ磨き独特の落ち着いたポリッシュスモークブラックで高級感漂う光沢です。

リム&ディスクのポリッシュ系でもリム鏡面ポリッシュとディスクスモークブラックの2トーンのコンストラストにより個性的な高級感を演出します。

   ・・・インリムへのパウダーコート推奨理由・・・
裏リムは普段汚れっぱなしでメンテ掃除が出来ませんので「頑丈肌で密着性が良く塗装が剥げにくい・熱に強いためパットカスが付きにくい・汚れ付着がしにくいため汚れ落ちが良い・黒は汚れが目立たない・黒光りして見栄えが良い」インリム塗装はパウダーコートが絶対お勧めです。パウダーコートはガラスコーティングなど不要です。

2Ps本体塗装の量産新品黒と当社パウダーブラックの黒光り光沢の違い!
量産新品のインナーリム、側面リムは溶剤の黒が薄く被った程度ですが丸塗りパウダーブラックはインリム側面リムとは言え拘って丁寧に塗っています。

■BBS-RS-GT18インチ/バレル2次元研磨ブラッシュドパウダースモークブラック/フルパウダーコートの詳細■
・アウターリム・・・・・・・・・・BBFバフポリッシュ(パウダークリアー)
・2Ps本体・・・・・・・・・・・・・パウダーグロスブラック
・センターディスク・・・・・・・バレル2次元研磨ブラッシュド(パウダースモークブラック)
・ピアスボルト・・・・・・・・・・・洗浄研磨再利用
・エアーバルブ・・・・・・・・・・洗浄研磨再利用
・エンブレム・・・・・・・・・・・・研磨再利用

ブラッシュドHP http://www.243ok.com/menu/burashudo/

再塗装や磨きによるリフレッシュ・リメークは基本土台となるホイール修理が出来てからの話しです。※素地表現のブラッシュドやバレル研摩など色塗って誤魔化せる削り込み修理やパテ埋め補修など出来ませんので修理技術こそモノを「言います。

4本フルリフレッシュ・リメークに限り送料往復無料キャンペーン中!

お問い合わせやお見積もりは会社メール nishi@243ok.co.jp  の方へお願いいたします。 

メール送受信のお願い・・携帯からのメールでは一部「受信制限、返信不能、文字化け」などが有り電話番号が明記されないと、こちらから連絡の取り様が有りませんので必ず電話番号明記の上お願いします。返信不能な場合はこちらからお電話いたします。

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2018.05.15

AMG19インチ1Ps鋳造(CAST)ダイヤモンドカットからブラッシュドパウダーアクリルクリアー

AMG19インチ1Ps鋳造(CAST)ダイヤモンドカットからブラッシュドパウダーアクリルクリアーAMG19インチ1Ps鋳造(CAST)ダイヤモンドカットからブラッシュドパウダーアクリルクリアーです。

ダイヤモンドカットは細かな虹色ライン保護のためガン吹き溶剤クリアーのみの対応になりますが今人気のブラッシュドはパウダーアクリルクリアーが可能ですので溶剤クリアーより遥かに耐久性UPが望めます。

「BBFバフポリッシュ・バレル研磨・ブラッシュド」は磨きですので何回でも修理磨き可能ですが、ダイヤモンドカットはスライス切削式のため一回ダイヤモンドカットされたモノは切削により凹文字やリムとディスクの段差が削られ浅くなり形状が多少変わります。さらに2Ps・3Psのアウトトリムのダイヤモンドカットを何回もすれはリムが薄くなりますのでダイヤモンドカット修理は2回位までが限界です。

AMG19インチ1Ps鋳造(CAST)ダイヤモンドカットからブラッシュドパウダーアクリルクリアー


大阪府のお客様・・・・ダイヤモンドカットのAMG19インチです。

塗装剥離~ブラスト研磨

本来エッジ縦は1㎜以上有りますが恐らくガリ傷が消えるまで切削したためエッジが浅くなっています。
これではブラッシュドも難しくなります。

インナーリムから側面リムの研磨

ハンドアクション研磨

平滑面出し当社独自のバレル荒研磨
※塗装磨きは下処理仕込みが命

先塗りパウダーグロスブラック静電噴射!

パウダーグロスブラック丸塗りならここで終了ですがこれから天面研磨剥離します。

マスキングしてリムからディスク天面研磨

前回他店で切り過ぎたダイヤモンドカットにより凹文字も浅くなりエッジがぼやけギリギリ残った感じです。
これからさらに切削ダイヤモンドカットすれば凹文字は完全に消えて無くなります。

粗目のブラッシュド混入

パウダーアクリルクリアー静電噴射!

パウダーブラック&ブラッシュド&パウダークリアーの完成!

浅くなったAMG凹文字も何とか残せました。

ダイヤモンドカットは溶剤クリアーのみですがブラッシュドはパウダーアクリルクリアーが塗れるのが大きな違いです。

パウダーアクリルクリアー独特の肉厚感有るモッチリとした

 ・・・インリムへの溶剤ブラックとパウダーブラックの大きな違い・・・
裏リムは普段汚れっぱなしでメンテ掃除が出来ませんので「頑丈肌で密着性が良く塗装が剥げにくい・熱に強いためパットカスが付きにくい・汚れ付着がしにくいため汚れ落ちが良い・黒は汚れが目立たない・黒光りして見栄えが良い」インリム塗装はパウダーコートが絶対お勧めです。パウダーコートはガラスコーティングなど不要です。

切削式ダイヤモンドカットは磨き工程が無い量産ライン向きのポリッシュ方ですので1Ps鋳造ホイールで安いモノは新品1本1万円位有りますがブラッシュドは量産向きでない全て人の手による作業のため1Ps鋳造ホイール新品1本10万円~しますのでブラッシュド&パウダークリアーにより高級感がさらに増します。

ブラッシュドHP http://www.243ok.com/menu/burashudo/

ダイヤモンドカットの修理はホイールのデザイン構造をPCで1本ずつ個別に立体的な3次元プログラミングしてからのカット工法となるハイテクな修理のためポリッシュ修理代では一番コストかかりますので安いホイールのダイヤモンドカット新品価格を超えるモノも少なく有りません。

純正の溶剤カラー焼き付け60℃に対してパウダーコートは180℃以上のため焼き付け温度の違いで純正の溶剤カラーの上にパウダークリアーを塗ればが純正の溶剤カラーが変色、沸騰しますのでパウダークリアーを塗る場合は純正の溶剤カラーを剥離して高温焼き付けパウダーコートカラーで条件を揃える事が必須条件です。

剥離からパウダーコートカラー&ブラッシュドパウダークリアーのフルパウダーコートhttp://www.243ok.com/blog/2017/11/23681/

オリジナルに沿ったダイヤモンドカット溶剤クリアー
http://www.243ok.com/blog/2016/07/23552/

再塗装や磨きによるリフレッシュ・リメークは肝心要の曲り、ガリ傷修理が出来てからの話しです。
※悪質な削り込み修理やパテ埋め補修など一切行っていません。

4本フルリフレッシュ・リメークに限り送料往復無料キャンペーン中!

お問い合わせやお見積もりは会社メール nishi@243ok.co.jp  の方へお願いいたします。 

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(有)オートサービス西

2018.05.14

WORKシュバーツ2Psハメ殺しリム曲りガリ傷修理

WORKシュバーツ2Psハメ殺しリム曲りガリ傷修理WORK製シュバーツ2Psハメ殺しのリム化研光輝アルマイトのリム曲りガリ傷修理です。

ディスクは鋳造の黒塗装&天面ダイヤモンドカットでリムは合金プレスの化研光輝アルマイトを玩具みたいな「なんちゃってダミーボルトを付けた2Psモドキの2Ps溶接ハメ殺しのためディスクのダイヤモンドカット修理やリムも化研光輝アルマイトのオリジナル通りの修理など全て出来ません。

分解可能な2Ps・3Psとは違い2Psハメ殺しの修理や塗装&磨きのリフレッシュ・リメークなど極々一部制限される厄介なホイールですのでしっかり構造を理解してください。

ダミーボルト「有り・無し」2Psハメ殺しリム曲りガリ傷修理について


WORK製「シュヴァーツ、マイスター(一部)、ヴァリアンツァ、復刻版エクイップ・seeker・グノーシス・Rizaltado SPOKE2・その他」殆ど2Ps溶接ハメ殺しです。
2Psハメ殺しと知らずに購入されたユーザーが殆どですので2Psハメ殺しの特性をよく理解してください。
2Psハメ殺し判断方
WORK製2Psハメ殺しディスク裏確認

写真4点WORK製ですが、ボルト付き2Psなら本物の2Psと思い込んでいるユーザーが多い様ですが購入前にディスク裏を確認すればしっかり溶接痕が見えますので2Psハメ殺しかどうか直ぐに判断付きます。

①のリム天辺は修理から研磨は可能ですが、②の垂直縦面のリムは③の箇所が磨けませんのでリム全面研磨が出来ません。またリムとディスクの隙間はかろうじてマスキングテープが入る隙間しかないため汚れも取る事が出来ませんし無理して擦ればアルマイト肌に傷をつけてしまいます。 
さらにディスクの再塗装にしても難易度の高いリムのマスキングやディスクの剥離ブラスト研磨すればリムを痛めますのでディスクの剥離ブラスト研磨も出来ません。
リム全面研磨可能なダミーボルト無し2Ps溶接ハメ殺し

2Ps 溶接ハメ殺しでもディスク縦柱とリムに僅かな隙間が有る構造ならアウトリム全面磨きが何とか可能です。
※注:リムのみの化研光輝アルマイトは出来ません。
WORKマイスター http://www.243ok.com/blog/2018/01/23719/
レーシングスパルコ http://www.243ok.com/blog/2018/01/23719/

ピアスボルト締め分解可能な本来の鍛造2Ps


ディスク裏にナットが有れば本物もピアスボルト&ナット締めの本来の分解可能な本来の2Psか3Psです。
※国産鍛造メーカーで2Psハメ殺しなど有りません。

こちら鍛造ホイールはホイール側にメスネジを切ったタイプのためナットは有りませんが、分解可能な本来の2Psです。
※国産鍛造メーカーで2Psハメ殺しなど有りません。

 WORKシュバーツダミーボルト付き2Psハメ殺しリム曲りガリ傷修理

北海道のお客様・・・ディスクのダイヤモンドカットもアウトリムの化研光輝アルマイトもオリジナルに沿った修理が出来ないWORKシュバーツのなんちゃってダミーボルト付き2Psハメ殺しリム曲りガリ傷修理です。

曲り、ガリ傷修理

肉盛り溶接

溶接研磨形成!
※リム分解不可のためオリジナルの化研光輝アルマイトは当然の事、リム全面研磨も出来ません。

アウトリム曲り、ガリ傷修理の完成!
※悪質な削り込み修理など一切行っていません。

曲り、ガリ傷修理修理は問題無く完璧ですが残念ながらリム全面磨きが出来無いため何とも中途半端です。
※電池交換や修理出来無い使い捨て安物の腕時計の様な感じですね・・・

曲り、ガリ傷修理な治せてもはディスクの出っ張りの有るため修理磨きはここまでが限界値です。
※2Psハメ殺しでもディスク出っ張りが無くとリムと隙間の有る構造ならリム全面研磨可能です。

WORKシュヴァーツはディスクが鋳造ダイヤモンドカットでアウトリムは合金プレス化研光輝アルマイトです。ディスク・リムどちらも元通り修理出来無い様に造りユーザーの事を考えて無い新品を売るためのモノとしか思えませんが・・・
WORKシュバーツ2Psハメ殺しの大きな曲り修理

アウト&インリムぼっこり曲がってます。
※2Psハメ殺しの上にモノチューブカールWリムですのでさらに難易度の高い修理です。

モノチューブカールWリムはパイプ状の空洞リムですのでプレス修理だけでは外周面が出ませんので凹んだ周辺はの肉盛り溶接は必須作業です。無いモノは溶接して足すそれが修理の鉄則です。
※肉盛り溶接もせずに凹んだ低い箇所を基準に面出し削りが悪質な削り込み修理です。

大きなリム曲りによるディスクへの干渉食い込み跡は肉盛り研磨形成フ磨きなどディスクが壁になり不可能ですので食い込み凹んだままの納品となり何とも中途半な修理結果となり修理する側としても残念では有りますが、これが2Psハメ殺しの限界修理です。
※分解可能な2Psならリム単体で押し込み凹み部を肉盛り研磨形成出して完璧に治ります。

ディスク出っ張りが有る2Psハメ殺しリムブラッシュドのリム曲り修理です。
何て事無い簡単な曲り修理ですがディスクがくっ付いたままでブラッシュドなど出来る訳が有りません。
まともに修理再生出来ないホイールを売るメーカー側もどうかと思いますが、ユーザー側も使い捨てと思ってないのなら構造確認して見る目を養うべきかと思います。

2Ps殺しホイールへの修理や塗装、磨きメッキなど加工不可な理由と限られる加工内容について 

1・ディスクが突起したデザインやリムとディスクが同じ高さの構造はリムをプレス修理できませんので 曲り修理はデザインを選びます。 

2・メッキ系(アルマイト・クローム・スパッタリング)は分解して個別のメッキ加工となるため再メッキは全て不可です。 

3・リム部への全面磨きはリムとディスクへ研磨できる範囲の隙間がある事が条件となり出来るモノと出来ないモノがあり構造、デザインを選びます。 

4・リム交換リバレルは出来ません。 

5・溶剤系カラー塗装やパウダーコートもマスキングを要したりまた丸塗りでもリムとディスクの隙間の奥部まで完全に塗装が載らないため満遍なく包み込みの塗装ができません。 

6・リムのみやディスクのみまたは丸ごとのダイヤモンドカットは不可

※平坦なディスクでリムまで繋がったデザインなら極一部可能なモノが有り

7・スーパーミラーバレル研磨は構造により一部可能モノが有り

8・溶接や塗装、磨きは現状の届く範囲までとなり完全な加工が出来ません。 

9・ディスク再塗装の際リムを損傷するため剥離、ブラスト研磨、バレル荒研磨など出来ませんので再塗装の命となる確実な下処理、仕込みが出来無い

※ダミーボルト付きの1Psホイールはダミーボルトさえ外せばホイール本体そのモノが1個のパーツ ですので上記加工のリム交換以外は全て可能です。 

2Ps溶接ハメ殺しホイールはリフレッシュ、カスタムも多く制限されますが、単品修理の場合オリジナルと同質表面処理は全て不可なため修理しないお手持ちのホイールとの表現が多少異なります。リムやディスク部がダイヤモンドカットやメッキ(アルマイト・クローム・スパッタ)だったら分解しての同じ加工が出来ませんので単品修理の場合そこでもうおしまいです。 

ダミーボルトが付きの2Ps溶接ハメ殺しである事を知らないユーザーが多い様でディスクの再メッキ、リムアルマイトやリム交換リバレルなどの問い合わせが有りますが、無理な構造で有る事などユーザー側もホイールに関する知識を養ってください。 

永く愛用すればいつかは塗装やメッキの劣化も出てきて傷や曲がりも起きます。

使い捨ての安物ならともかく、それなりの料金するホイールで修理再生出来ないのはいかがなモノでしょうか?

2Psハメ殺しでもデザイン構造により一部全面磨きフルポリッシュバレル研磨が可能です。

2Psハメ殺しのバレル研磨 http://www.243ok.com/blog/2017/11/23698/

2Ps溶接ハメ殺しは本来の下記2Psの様にパーツ別施工は全て出来ません。

BBS-LM/修正リフレッシュ・リメーク 
https://minkara.carview.co.jp/userid/782662/blog/c601949/

BBS-SuperRS/修正リフレッシュ・リメーク 
http://www.243ok.com/blog/2017/12/23705/

BBS-RS-GT/修正リフレッシュ・リメーク 
https://minkara.carview.co.jp/userid/782662/blog/c622993/

BBS-2Ps/その他修正リフレッシュ・リメーク
https://minkara.carview.co.jp/userid/782662/blog/c935673/

再塗装や磨きによるリフレッシュ・リメークは肝心要の曲り、ガリ傷修理が出来てからの話しです。

※悪質な削り込み修理 
https://minkara.carview.co.jp/userid/782662/blog/c661802/

4本フルリフレッシュ・リメークに限り送料往復無料キャンペーン中!

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